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全建センター/「マンションAI®」活動員・AI理事長サービスを開始

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全建センターではこのほど、「マンションAI®」活動員・AI理事長サービスを開始しました。
大規模修繕および給排水設備改修や長期修繕計画などにおいて、より良い決断をするために、『マンションAI』が認定した第三者に「継続的に意見と行動を求める制度」です。
AI理事長サービスは以下の各種内容を提供できます。

 

 

 

対コンサルタント会社①調査診断報告書の妥当性
②工事設計内容の妥当性
③工事費用の設計概算価格の妥当性
④施工会社選定方法の妥当性
⑤施工会社に関する評価
⑥管理者検査の妥当性
⑨アフターサービス点検、瑕疵対応の評価
対管理会社①長期修繕計画の妥当性
②管理会社に関する評価
対施工会社①工事請負契約書内容の妥当性
②現場代理人の資質に関する評価
③施工会社の検査の妥当性
④アフターサービス点検、瑕疵対応の評価
 
活用事例
Case1
コンサルタント会社主導により、施工会社が決定した。だがどうもマージンの上乗せや癒着の懸念がぬぐえない。本当に間違いない施工会社を選定しているのかセカンドオピニオンのプロ目線で判定してもらいたい。
Case2
管理会社が無料というので、調査診断を頼んだら、すぐに大規模修繕工事を実施しないとたいへんなことになるという報告を受けた。本当に工事をしないとダメなのか、セカンドオピニオンのプロ目線でのアドバイスがほしい。
Case3
管理会社から概算工事費用が提出されたが、どうも相場より高額の疑いがあるので、セカンドオピニオンの目線で査定してほしい。
Case4
給排水設備の改修工事を工事会社やコンサルタントに相談したため、セカンドオピニオンのプロ目線でのアドバイスがほしい。

詳しくはこちらまで。
//zenken-center.com/airt/

メールでのご相談
info@zenken-center.com

大規模修繕工事新聞 2026年10月 202号


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